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与論島

新与論発電所・与論発電所

内燃力発電所について詳しく見る

新与論発電所全景写真
新与論発電所全景

与論発電所全景写真
与論発電所全景

 

与論島地図

移動用発電装置写真
移動用発電装置

「東洋に浮かぶ一個の真珠」と称される与論島は、九州電力が電力供給を行う最南端の島。
隆起珊瑚礁で形成され、エメラルドグリーンの鮮やかな海に囲まれた島には、美しいハイビス力スやブーゲンビリアが年中咲き誇ります。

新与論発電所は昭和51年に運用開始。当時、夏場の電カ需要に対応するために設置された1号機の定置式ガスタービン発電設備は事業用としては初めてのものでした。
その後、増設を経て、現在は遠隔操作を行っている与論発電所を含め、発電設備容量は島全体で7,810kWとなります。

内燃力発電所名 認可出力(kw) 施設番号 運開年月日 発電機
定格出力(kW)
与論 2,210 昭和39年7月6日 160
昭和42年10月28日 200
昭和44年3月26日 200
昭和46年12月14日 400
昭和48年7月5日 500
昭和49年10月3日 750
新与論 5,600 昭和51年6月24日 1,100
昭和56年6月23日 2,250
昭和57年5月18日 2,250
合計 7,810

お問い合せ 電話番号:奄美営業所 0120-986-808