ナビゲーションをスキップして本文へ グローバルナビゲーションへ ユーティリティナビゲーションへ フッターメニューへ
MENU CLOSE

文字サイズ

よくあるご質問・お問い合わせ

  • このリンクをシェア
  • ツイート

電気の各種お申込み

問い. 「電気ご使用量のお知らせ」に記載の名義が間違っている時はどこに連絡すればよいですか?

答え.

申し訳ございません。お手数ですが「電気ご使用量のお知らせ」に記載しております当社営業所(コールセンター)にご連絡ください。正しい名義に変更させていただきます。

営業所お問い合わせ先一覧 >>


このページの先頭へ

問い. 新しい住居に入居した場合はどのような手続きが必要ですか?

答え.

<お申込みについて>

お引越しで新たに電気をご使用いただく場合は、当社へのお申込みをお願いします。

インターネットでお申し込み お電話からお申し込み

<ご使用について>

ご入居先では、分電盤のブレーカー等のスイッチをすべて「入」にしていただければ、電気をご使用できます。(電気給湯器をお持ちの場合は、給湯器本体のブレーカーも「入」にしてください。)
もしスイッチを「入」にしても電気がつかない場合は、お手数をおかけしますが、最寄りの当社営業所(コールセンター)へお電話ください。

営業所お問い合わせ先一覧 >>


このページの先頭へ

問い. インターネットで申込みをしましたが、受付のお知らせメールが届きません。

答え.

お客さまが迷惑メール対策などでメールの受信制限を設定されている場合は、お知らせメールが届きません。

なお、システム上お知らせメールの再送信ができませんので、お申込み内容の確認を希望される場合は、最寄りの当社営業所(コールセンター)にご連絡ください。

営業所お問い合わせ先一覧 >>


このページの先頭へ

問い. インターネットで申込みをしましたが、申込内容を確認する際に必要なパスワードは何を入力すればよいですか?

答え.

 お客さまがお申込み時に入力された電話番号を入力してください。


このページの先頭へ

問い. 家屋の新築や増改築するときの申込みはどうすればよいですか?

答え.

家屋の新築や増改築等で屋内配線工事をされるときは、お客さまから電気工事店に依頼していただきます。
屋内配線工事と当社への申込みを電気工事店が行い、当社は家屋に引込線や計量器の取付け等の工事を行います。
なお、屋内配線工事の内容、費用、当社への手続きなどの詳細については電気工事店(または建築会社)に相談をお願いします。


(注) 屋内配線工事は電気工事士の資格が必要です。
当社が電気を供給するにあたって行う工事にかかる費用の一部を申し受けることがあります。

このページの先頭へ

問い. 家屋の取り壊しを行う場合はどのような手続きが必要ですか?

答え.

取り壊しの予定日が決まりましたら、お早めに最寄りの当社営業所(コールセンター)へ取り壊しを行う旨、ご連絡をお願いします。
家屋の取り壊しの前に、当社の引込線や計量器を取り外す工事が必要です。

営業所お問い合わせ先一覧 >>


このページの先頭へ

問い. 契約容量(アンペア)を変更するにはどうすればよいですか?

答え.

アンペアリミッターの取替工事が必要です。以下の方法によりお申込みください。

インターネットでお申し込み お電話からお申し込み

なお、アンペアリミッターの取替は無料で行いますが、お客さまの屋内配線工事が必要な場合は工事費がかかりますので、その場合は電気工事店または保守センターにご相談ください。


このページの先頭へ

問い. 使用設備の取替え、取外しを行なった場合、申込みが必要ですか?

答え.

従量電灯A・B、スマートファミリープラン以外のご契約(低圧電力・公衆街路灯など)においては、ご使用設備の取替え、取外し等の変更の際にご契約内容の変更が必要となる場合がありますので、当社営業所へお申込みをお願いします。

屋内配線工事をおこなった場合や電気給湯器(電気温水器、エコキュート)の取替え等の変更の際は、工事をおこなった電気工事店を通じてお申込みをお願いします。
(注1) ご契約内容に応じて当社供給設備を施設しています。ご契約内容の設備と使用設備が相違する場合、計量器等の焼損、停電の原因になることがあります。
(注2) 使用設備の変更により、ご契約容量が変更になった場合、基本料金が変更になる場合があります。

<例>
低圧電力のご契約で、エアコン、冷蔵ショーケース等、ご使用設備の設置台数の変更(2台→1台、1台→2台など)、または取替え(1kW→2kW、2kW→1kWなど)
公衆街路灯のご契約で、照明器具のワット数の変更(100W→150W)、白熱球から蛍光灯やLED等への変更、または撤去

このページの先頭へ

問い. 電気の契約名義を変更するにはどうすればよいですか?

答え.

「電気ご使用量のお知らせ」等に記載しております最寄りの当社営業所(コールセンター)にご連絡をお願いします。

営業所お問い合わせ先一覧 >>


このページの先頭へ

問い. 電気料金を口座振替にする場合や振替口座を変更する場合の手続きはどうすればよいですか?

答え.

口座振替のお申込みにつきましては、「口座振替払い申込書」を郵送いただくか、金融機関窓口または当社窓口でお申し込みいただけます。各所窓口にてお申し込みを希望されるお客さまは、

「電気ご使用量のお知らせ」等(お客さま番号を確認させていただきますが、不明な場合は、最寄りの当社営業所(コールセンター)にご連絡ください)
預貯金通帳
金融機関へのお届け印

をご持参ください。

なお、当社から、申込書の郵送を希望されるお客さまは以下の方法により、当社へご連絡ください。

インターネットでお申し込み お電話からお申し込み

電気料金は便利でお得な口座振替で


お引越しやご契約の際は >>


このページの先頭へ

問い. IP電話からも連絡はできますか?

答え.

IP電話(IP電話単独契約の場合)や公衆電話(ピンク色の機種)等、一部で電話がかからないことがあります。この場合、大変お手数をおかけしますが、携帯電話などのその他の電話でおかけ直しくださいますようお願いいたします。
なお、国際電話についてはご利用いただけません。
また、ご使用停止等の手続きについては、当社ホームページにある「インターネットでのお手続き・お申込み」からお申込みが可能です。


インターネットでのお手続き・お申込み >>


このページの先頭へ

問い. 引越しを行う場合はどのような手続きが必要ですか?

答え.

転出される場合、"ご解約のお手続き"が必要です。お引越しの予定日が決まりましたら、お早めに以下の方法によりお申込みください。

インターネットでお申し込み お電話からお申し込み

転出されるときは、分電盤にあるリミッター等のスイッチをすべて「切」にしてください。(電気給湯器をお持ちのお客さまは、給湯器本体のスイッチも「切」にしてください。)


このページの先頭へ

問い. 引越しした際に、電化製品はこれまでと同様に使用できますか?

答え.

周波数の異なる地域に転居される場合は、そのままご使用できない電化製品があります。取扱説明書をご覧になるか、電器店へご相談ください。

周波数の異なる地域
(周波数について 50ヘルツ・60ヘルツ)

現在、日本では関東地方から北は50ヘルツ、中部地方から西は60ヘルツが使われています。九州は60ヘルツです。

最近の電化製品は50ヘルツ、60ヘルツどちらの周波数の地域でも使えるものがほとんどですが、長く使用されている製品の中にはそれぞれの地域専用のものも含まれている可能性がありますので、本体表示や取扱説明書等でご確認ください。

「50Hz/60Hz」、「50Hz‐60Hz」などの表示があるものはどちらの地域でもご使用いただけます。また、周波数切替えスイッチがあるものは、ご使用になる地域の周波数側にスイッチを切替える必要があります。
日本列島図

問い. 引越しや契約容量の変更、料金プランの変更等の手続は、インターネットでできますか?

答え.

インターネットでお申込み可能な内容は、以下のとおりです。

・ご使用停止のお申込み
・ご使用開始のお申込み
・容量(アンペア)変更のお申込み
・口座振替払い申込書郵送のお申込み
・クレジットカード払い申込書の郵送のお申込み
・料金プラン変更のお申込み(注)


(注)以下の料金プラン変更については、インターネットでお申込み可能です。
・従量電灯B 変更 スマートファミリープラン
・従量電灯C 変更 スマートビジネスプラン

インターネットでお申し込み

解決されなかったかたは、お問い合わせください