平成19年1月24日 再発防止対策

当該部は新しい配管に取り替えることとし,熱成層による損傷が発生しない配置に変更するとともに,更なる健全性向上を目的として,当該配管の材料をSUS304からSUS316に変更する。 
念のため,プラント起動時に温度測定を行い,熱成層の発生状況を把握することにより対策の妥当性を確認する。






北九州 福岡 佐賀 長崎 大分 熊本 宮崎 鹿児島 このページの先頭へ
このページに掲載しているあらゆる素材の無断複写・転載を禁じます。
Copyright (c) 2011 KYUSHU ELECTRIC POWER CO., INC. All Rights Reserved.