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プレスリリース

2021年7月16日
九州電力株式会社
九州電力キューデンヴォルテクスはラグビー新リーグに参画します
-ラグビーを通じた活動で、九州の発展に貢献-

 当社ラグビー部「九州電力キューデンヴォルテクス」は、現在「トップチャレンジリーグ」に参画していますが、本日「一般社団法人ジャパンラグビートップリーグ」が発表した、2022年1月に開幕する新リーグ「ジャパンラグビーリーグワン」に参画し、「ディビジョン3」からスタートすることとなりました。

 当社は、1951年にラグビー部「九州電力キューデンヴォルテクス」を創設し、2005年にはラグビーを当社のシンボルスポーツと位置づけ、ラグビーを通じた「企業ブランドの向上」や「グループ経営基盤としての連帯感醸成」を図るとともに、「社会を構成する一員としての社会貢献活動」についても、積極的に取り組んでまいりました。

 新リーグ発足後も、チームの強化を図りながら、新リーグが掲げる基本理念「みんなのために FOR ALL」のもと、新リーグの一員として、日本ラグビー界の発展に貢献してまいります。また、これまで同様、青少年の健全な育成や、スポーツによる地域振興にも取り組み、地域社会の発展に貢献することで、地域の皆さまから愛され親しまれるチームとなることを目指してまいります。

 今後とも、「九州電力キューデンヴォルテクス」に、温かいご声援をお願いいたします。

以上