■適用期間
| 燃料価格の実績をみる期間 |
燃料費調整単価の適用月分 |
| 1月1日~3月31日 |
6月分電気料金 |
| 2月1日~4月30日 |
7月分電気料金 |
| 3月1日~5月31日 |
8月分電気料金 |
| 4月1日~6月30日 |
9月分電気料金 |
| 5月1日~7月31日 |
10月分電気料金 |
| 6月1日~8月31日 |
11月分電気料金 |
| 7月1日~9月30日 |
12月分電気料金 |
| 8月1日~10月31日 |
翌年の1月分電気料金 |
| 9月1日~11月30日 |
翌年の2月分電気料金 |
| 10月1日~12月31日 |
翌年の3月分電気料金 |
| 11月1日~翌年の1月31日 |
翌年の4月分電気料金 |
12月1日~翌年の2月28日
(翌年が閏年となる場合は、
翌年の2月29日まで) |
翌年の5月分電気料金 |
|
■燃料費調整単価等のお知らせ
当社営業所窓口に燃料費調整単価及び平均燃料価格を掲示するとともに、毎月検針のお知らせ票等で燃料費調整単価及び調整額をお知らせします。
■Q&A 燃料費調整制度について
 |
燃料費調整制度とはどのような制度なの? |
|
 |
原油・液化天然ガス・石炭の燃料価格が、基準となる平均燃料価格より上昇または、低下した場合、それに応じて電気料金を調整する制度です。 |
|
 |
燃料価格の変動はどのように電気料金に反映されるの? |
|
 |
料金見直し時に算定する基準となる平均燃料価格と、実績平均燃料価格の差額に応じて、燃料費調整額を算定し、電気料金に反映します。 |
|
 |
燃料価格の変動分は全て電気料金に反映されるの? |
|
 |
実績燃料価格が上限燃料価格を超過した場合は、上限燃料価格と基準燃料価格との差額にて調整額を算定します。
なお、燃料費調整の下限は設定していません。 |
|
| 電気料金 = |
基本料金(税込) + 電力量料金(税込) ±(注1) 燃料費調整額(税込) - 口座振替割引額(税込) (注2) + 太陽光発電促進付加金(税込)(注3) |
(注1)平均燃料価格が基準値から上昇したときは 、下落したときは になります。
(注2)口座振替割引契約ご加入のお客さまに限ります。
※口座振替割引契約は、法人(特別高圧・高圧)のお客さまはご加入できません。
(注3)平成22年4月分から適用。 |
■燃料費調整制度における「電気料金の円高メリット」について
|