2010九州電力 環境アクションレポート
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08提案・報告活動実績報告連携ご意見九州電力環境顧問会社 長CSR推進会議グループ環境経営推進部会方針・計画グループ会社における環境経営推進のための具体的取組みに関する審議・決定グループ環境経営推進部会CSR活動全般の方針・計画、報告書等の審議委員長: 副委員長:委 員:オブザーバー:社長CSR担当役員(副社長)副社長、取締役、関係執行役員及び委員長が指名する関係室部長常任監査役、監査役CSR推進会議九州電力グループの環境経営に対する外部評価九州各県・各界の社外有識者(10人)全社の環境活動戦略の総合的な審議環境担当副社長社長が指名する副社長又は執行役員委員長が指名する関係副社長、執行役員、室部長:::委員長副委員長委 員九州電力環境顧問会環境委員会部会長:九州電力環境部長構成会社:52社役 割構 成役 割構 成役 割構 成役 割構 成本店東京支社支店環境委員会(2010年5月末現在)【 環境経営の推進体制図(2010年3月末現在) 】・ 電気の供給面・使用面の両面からの温室効果ガスの排出抑制・ 京都議定書、ポスト京都議定書等への適切な対応・ 国際的な温暖化対策への貢献・ 規制対象フロンの回収徹底(オゾン層の保護)・ 廃棄物のゼロエミッション活動の展開(3Rの徹底)・ グリーン調達の推進・ 発電所、変電所等の環境保全 ・・ PCB・石綿の適正管理・ 周辺環境との調和 ・・ 環境負荷低減に資する研究・開発 ・ 生物多様性の保全・ 環境コミュニケーションの推進 ・ 地域における環境活動の展開・支援・ 次世代層へのエネルギー・環境教育の展開・ 環境マネジメントシステム(EMS)の的確な運用 ・・ 環境効率性の向上 ・・ 社員の環境意識高揚・ 九州電力グループ一体となった環境経営の推進現業機関工事機関循環型社会形成への取組み地球環境問題への取組み5つの柱環境活動方針地域環境の保全社会との協調環境管理の推進21345用語集の解説をご覧ください・温室効果ガス・京都議定書・ポスト京都議定書・規制対象フロン・オゾン層・ゼロエミッション・3R・グリーン調達・PCB(ポリ塩化ビフェニル)・石綿(アスベスト)・生物多様性・環境コミュニケーション・エネルギー・環境教育・環境マネジメントシステム(EMS)・環境効率性・CSR(企業の社会的責任)・ 九州電力グループ環境アクションプラン(九州電力における取組み) 九州電力における環境アクションプランは、5つの柱からなる「環境活動方針」、及び「環境目標」や具体的な「環境活動計画」で構成しています。(1) 環境活動方針 各環境活動に取り組むにあたっての中長期的な基本方針であり、5つの柱で構成しています。(2) 環境目標 (P29「環境目標と実績」参照) 当社の中期経営方針の目標年度(2011年度)及びそれまでの経過年度における環境目標値であり、23項目の目標を設定しています。(3) 環境活動計画 環境活動方針のもと、各所・各人が実施すべき具体的な活動計画であり、環境目標達成に向けて取り組んでいます。3 推進体制 経営層と直結した推進体制を構築するとともに、社外有識者による評価機関を設け、環境経営を着実に推進しています。環境顧問会における各委員からのご意見はP51参照)(詳細は九州電力ホームページ 原子力・環境・エネルギー 〉 環境への取組み 〉 九州電力グループ環境アクションプラン

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