2010九州電力 環境アクションレポート
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32用語集の解説をご覧ください・揚水(発電)・自家消費電力・温室効果ガス・N2O(一酸化二窒素)・HFC(ハイドロフルオロカーボン)・オゾン層破壊物質・大気汚染・COD(化学的酸素要求量)・石炭灰・上水・CO2排出クレジット・フロン・オゾン層破壊係数(ODP)・CFC-11(トリクロロフルオロメタン)・水質汚濁※5:※6:※7:※8:※9:「2009年度の当社販売電力量あたりのCO2排出量(CO2排出クレジット反映後)」を使用し算出。各フロンのオゾン層破壊係数を用いて、CFC-11重量相当に換算。火力(内燃力含む)発電所ごとに「総排ガス量×排ガス中の濃度」を重量換算した値の合計値。火力(内燃力・地熱含む)・原子力発電所の排水処理装置で処理した排水に含まれる水質汚濁物質量を濃度と排水量を用いて算出し、それらに当社独自の重み付け係数を乗じてCOD(化学的酸素要求量)重量相当に換算したものの合計値。火力・原子力発電所において、排水処理装置で処理した排水に含まれるCOD(化学的酸素要求量)の合計値。(注)電力量については、四捨五入のため合計値が合わないことがある。(注)〔 〕内は2008年度の実績。(200 ドラム缶相当)(有効利用分の石炭灰を除く)発電関連その他オフィス等での活動CO2 N2OHFCSF62,9104.30.113.9〔2,990万トンーCO2〕 〔4.6万トンーCO2〕〔0.17万トンーCO2〕〔4.0万トンーCO2〕万トンーCO2 万トンーCO2万トンーCO2万トンーCO2環境負荷量揚水動力用電力量▲5億kWh自家消費電力量▲1.37億kWh15億kWhその他(地熱、風力、太陽光)送配電ロス▲49億kWh変電所所内電力量▲1億kWhを含む電力輸送(送配電)( )・うち、自家消費電力分4.8万トンーCO2※5・他社購入電力量分を含む購 入他社からの購入電力量141億kWh27億kWhうち再生可能エネルギー()オゾン層破壊物質排出量※6温室効果ガス排出量0.1ODPトン〔1.0ODPトン〕大気汚染物質排出量※71.42.5万トン万トン〔1.4万トン〕〔2.5万トン〕排水負荷量※8COD排出量※9807トントン〔78トン〕〔8トン〕産業廃棄物埋立処分量0.2万トン〔0.3万トン〕低レベル放射性廃棄物増加量4,156本万トンーCO2トン千トン〔5,882本〕車両CO2排出量古紙処分量上水使用量0.50377〔0.5万トンーCO2〕〔0トン〕〔369千トン〕SOxNOx( )販売電力量のうち、オフィス使用電力や建設工事用電力などの当社使用分販売電力量834億kWhお客さま()

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