2010九州電力 環境アクションレポート
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49用語集の解説をご覧ください・LNG(液化天然ガス)・LPG(液化石油ガス)・PRTR法・指定化学物質・温室効果ガス・規制対象フロン・グリーン調達・大気汚染・SOx(硫黄酸化物)・NOx(窒素酸化物)・産業廃棄物・リサイクル率・オゾン層破壊物質・所内電力(量)・新エネルギー(新エネ)・ばい煙・脱硫処理・低硫黄燃料・脱硝処理・フロン・オゾン層破壊係数(ODP)・CFC-11(トリクロロフルオロメタン)・地球温暖化対策の推進に関する法律・プラズワイヤー工法環境負荷量・ 温室効果ガス排出量※2・ オゾン層破壊物質排出量※7・ SOx排出量・ NOx排出量・ PRTR法指定化学物質排出量(大気)・ 産業廃棄物処分量・ 古紙処分量33.97.20.1トン千トン千トン千トン-CO2ODPトン千トン千トン142.60.12.42.2・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・エネルギー関連事業生活サービス事業環境・リサイクル事業情報通信事業環境活動・ 環境目標管理・ 省エネ、省資源推進・ 温室効果ガス排出抑制・ 規制対象フロン排出抑制・ リサイクル推進・ グリーン調達推進・ 大気汚染物質排出抑制・ 環境教育の実施事業活動• 環境活動実績に対するグループ会社の集計は、右記を対象としています。(九州電力は含まず)• データ適用対象の会社すべてにおいて、データ把握を行っています。• 一部把握困難なデータ(テナント入居の水使用量等)は含んでいません。• 四捨五入の関係上、合計及び百分率が合わないことがあります。• 購入電力に伴うCO2排出量は、「地球温暖化対策の推進に関する法律」に基づき、国から公表された「電気事業者別二酸化炭素排出係数」を用いて算出しています。2009年度グループ環境経営推進部会加入の50社※[2009年度実績より新たに集計対象となった会社]・ ・ (株)キューデン・グッドライフ福岡浄水 事業内容:有料老人ホーム経営及び介護サービス事業・ ・ (株)コアラ 事業内容:インターネット接続、コンテンツ製作・ ・ (株)プラズワイヤー 事業内容:プラズワイヤー工法を用いた溶射事業2007年度グループ環境経営推進部会加入の46社2008年度グループ環境経営推進部会加入の48社環境データ集約の考え方環境データの集計対象資源投入量・ 温室効果ガス排出抑制量※3・ 規制対象フロン回収実施率※4・ SOx排出低減量※5・ NOx排出低減量※6・ 産業廃棄物リサイクル率(量)・ 古紙リサイクル率(量)9193%( 74.6千トン)%( 0.9千トン)千トン-CO2%千トン千トン18.91004.01.7・・・・・・ ・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・OUTPUT4 事業活動と環境負荷の状況(2009年度) 下図は、グループ会社での資源や資材の投入から、事業活動を経てどのような環境負荷が発生しているかを表したものです。 今後も、この現状を踏まえ、更なる環境負荷低減に努めていきます。・ 電力量※1・ 燃料※2(軽油、ガソリン、A重油など) (LNG、LPGなど)・ 水・ 熱(蒸気など)・ コピー用紙・ PRTR法指定化学物質取扱量※1:発電所所内電力量等を除く購入電力量を計上。 ※2:電力会社等への販売電力量分(発電用燃料及びその燃焼に伴う排出量)を除く。※3:新エネルギー等の導入実績において、導入しなかった場合をベースラインとして算出。 ※4:点検時において法令基準レベル(撤去時における法定圧力)までガス回収を実施した機器の割合。※5:ばい煙発生施設(ボイラー等)において、脱硫処理や低硫黄燃料の使用を行わなかった場合をベースラインとして算出。※6:ばい煙発生施設(ボイラー等)において、脱硝処理を行わなかった場合をベースラインとして算出。 ※7:各フロンのオゾン層破壊係数を用いて、CFC-11重量相当に換算。48.1127.939.8百万MJ百万枚トン百万kWh 千kR 千トン百万トン236.98.51.82.4・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・INPUT※:2009年度は2008年度から3社が加入し、1社が会社解散により退会。温室効果ガス排出抑制量(2009年度)について
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