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黒北発電所



所在地/ 宮崎県宮崎市清武町大字船引字川平3544
交 通/ JR清武駅から車で高岡郡司分線を高岡方面に車で10分。




江戸時代の偉大な学者の旧宅で国指定文化財。旧宅の東側には、古井戸が残っており、息軒が植えたとされる梅が枝を広げています。

江戸中期からつづく伝統の神楽。烏帽子をつけ、右手に鈴、左手に扇子を持っての優雅な舞。昭和50年には保存会も結成され若々しい後継者も誕生している。

毎年9月に五穀豊穰、家内安全、牛馬息災を祈願して行われてきた奉納踊り。今では夏祭の行列に加わるなど、若い人達の手で郷土芸能として継承されています。

船引神社の境内にある樹齢900年といわれる大楠は、高さ25m、幹回り13.2m、根回り18mの堂々としたもの。主幹の内部は9m程の高さまで空洞になっており、国の天然記念物に指定されている。