プレスリリース
平成21年1月22日
九州電力株式会社

オール電化住宅 累計50万戸突破について


 九州におけるオール電化住宅が、平成20年12月末をもって累計50万戸を突破しました。
 これは、「安心」「快適」「経済的」「環境にやさしい」というオール電化住宅の特長が広くお客さまのご理解を得て、ご採用いただけたことによるものです。
 また、今年度の電気給湯器(※)の普及台数については、CO2排出量削減に効果のある高効率型省エネ給湯器「エコキュート」が電気温水器を上回っています。
 当社は、今後も「エコキュート」によるオール電化の普及促進に力を入れ、お客さまにムリなくムダなく電気を上手に使っていただき(省エネルギー)、快適で環境にやさしい生活をお送りいただく「省エネ快適ライフ」を積極的にご提案してまいります。
(※ 電気給湯器 : 電気温水器・エコキュート)

【オール電化住宅普及状況(平成20年12月末)】
○ オール電化住宅累計戸数 ○ 平成20年度オール電化獲得戸数
50.6 万戸 6.4 万戸
【オール電化住宅獲得戸数・累計戸数(平成20年12月末)】
オール電化住宅獲得戸数・累計戸数(平成20年12月末)の推移グラフ図
添付ファイル PDFファイル (別紙)オール電化住宅 累計50万戸突破について (61KB)

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