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プレスリリース

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平成29年11月2日
九州電力株式会社

「UCDAアワード2017」実行委員会特別表彰を受賞しました
-電力会社として初の受賞~情報品質の向上などへの取組みに高い評価-

 当社は本日、一般社団法人ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会(UCDA)が主催する「UCDAアワード2017」において、実行委員会特別表彰を受賞いたしました。
 今回の受賞は、電力会社として初めて、情報コミュニケーションをわかりやすく改善する技術(UCD)を導入し、「情報品質」の向上や「わかりやすさ」の技術習得に取り組む姿勢に対して、実行委員会から高い評価をいただいたものです。

(UCDAとの協働による主な取組みは、別紙参照)

 当社はこれからも、お客さまの手にとっていただくパンフレットなどの「わかりやすさ」を追求し、お客さまとのコミュニケーションの向上に取り組んでまいります。

以上

  • 一般社団法人ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会(UCDA)

     「見やすい、わかりやすい、伝わりやすい」情報コミュニケーションの実現を目指して、「わかりやすさ」の基準を作り、企業(団体)・行政が作成するパンフレット等を評価して、「わかりやすさ」の認証を行っている団体
     2007年に任意団体として設立され、2009年11月に一般社団法人化(所在地:東京都中央区銀座)

  • UCD(ユニバーサルコミュニケーションデザイン)

     情報コミュニケーションの問題点を可視化し、「わかりやすく」改善する技術
     改善により、情報の受け手と送り手双方の負担を軽減し、良好なコミュニケーションを実現

  • UCDAアワード

     分野ごとに対象物を決めて評価を行い、優れたコミュニケーションデザインに対して表彰を実施
     実行委員会特別表彰はこれとは別に、情報品質の向上に取り組んでいる企業等を実行委員会が表彰