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九州本土における太陽光の発電設備について出力制御の対象となるかどうかは、どのように判断されるのですか。

九州本土における太陽光の発電設備について出力制御の対象となるかどうかは、どのように判断されるのですか。
  平成27年1月25日までの連系承諾分 平成27年1月26日以降の連系承諾分
500kW以上 手動による出力制御 (年間30日まで無補償) 出力制御機能付PCSの設置による出力制御あり(注)
(年間30日を越えても無補償)
10kW以上 出力制御なし
10kW未満

(注)住宅用太陽光発電(10kW未満の余剰買取)は、FIT法施行規則に基づく優先的な取扱いにより、現時点での出力制御機能付PCSの設置は不要。
また、平成27年3月31日までの申込分は、経過措置として「出力制御なし」に分類。